DQ11クリア

10月からプレイしてずいぶんゆっくり進めてきたドラクエ11。
ゲームはあまりやりこむほうではないので、やりこみ系イベントはほどほどにして、真ボス倒してきました。
ネタバレ感想あるので、未クリアやプレイ予定のある人は見ないように。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロトゼタシアにしんのへいわをもたらしたぞ!
それでもやはりクリアするのが少し惜しくて、レベルは90、120時間ほどはやってしまいましたがw
時間は、放置していた時間や、イベントムービー見返してた時間もあるので長くなっちゃった感じ。
さすがに90もレベルがあれば邪神なぞ赤子の手をひねるようなものであった。
カミュは二刀の極意と分身でほんと化けるね。びっくりした。今回のパーティーメンバーは全然使わないってキャラが一人もいなかったな。みんな強いし頼りになる。入れ替えを楽しみながらやってました。

EDはね~、聖竜が「もし自分が闇に染まったら剣を手に取って過ぎ去りし時を求めて」と言った後に、1の主人公が出てきた時フオォーー!!ってなった。そうつながるのね!?闇落ちした聖竜がりゅうおうってことか?あ、1やれってこと?
さらに最後に3のあのシーンに繋がるのでアアアアア!!ってなった。(語彙力)
ロトの最初の物語だったわけですね。
やたら3の曲使ってたのもそういう…?

結局、時を渡った後に感じたモヤモヤ感が晴れることは無かったですが、時渡り後も、仲間やモブたちが前の記憶をぼんやり覚えているっぽい描写があったので、前の世界は消滅したというより、過去の世界とうっすら重なった(一つになった?)ような感じかなと解釈しました。
でもやっぱ、神の民の長老から力を授かったときに、一緒に前の記憶も戻ったら良かったやん…?と思わなくもない。大樹落ちた後のストーリーやイベントが本当に感動して良かったから、前の出来事がおぼろげになるのは寂しいよなぁ…。
大きな犠牲を払ったけど、世界は平和になって、みんなで頑張って復興していく希望に満ちたストーリーで終わってもええやん…と思うけど、この世界線だったら主人公はロトの称号も与えられないし、ローシュとセニカは無念なままだし、1~3にも繋がらないんだろうね。
前の世界では謎だったことがどんどん明かされていく展開は良かったし、ベロニカを含めて皆で真の敵に挑むことができるのは胸熱でしたけどね。

最後の2冊の本は11主人公とローシュ達の伝記ってことかね。そう思っとく。
色々な考察も読んでみたけど、公式がはっきりした答え出してるわけじゃないからなぁ。

いやでも、楽しかったです。
久しぶりに夢中で楽しめたゲームでした。主人公のサラッサラヘアーと仲間たちほんとに好きです。
switch版が気になる所。

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